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ヒロシマロック世界会議
HIROSHIMA ROCK World Conference 〜5.5 Children’s Life〜

ヒロシマロック世界会議 〜5.5こどものいのち〜

5月5日
尾道市 向島洋らんセンター(芝生広場 無料 *1000円からのカンパをお願いします)
11時開場、13時よりスピーチ開始

HRWC_flyer_backside02.jpg

<スピーカープロフィール>は続きをご覧下さい。


① 横川圭希 
 放射能汚染地から子ども達の避難を進める「オペレーションコドモタチ」発起人。フリーの映像ディレクターでもあり、3.11直後に山本太郎氏のメッセージ動画を制作・発信し、現在も積極的に活動を続ける。
http://www.opkodomotachi.com/

② 岡本久美子
福島県出身。震災直後に4人家族で広島市に避難。広島市への避難を進める市民団体「アスチカ」をメンバーと共に立ち上げ、運営を努める。様々なイベントに招かれ、ヒロシマとフクシマをつなげながら世界に放射能の危険性を訴える。
http://hiroshimahinanshanokai-asuchika.com/

③ 中村真也
福岡県出身の30歳で1児の父。ミュージシャン。日本中を放浪した後、尾道に辿りく。肉・魚・卵・乳製品を食べない「ビーガン」を貫き、食や生き方、子どもの教育について独自の哲学を持っている。

④ あびこえりか
ヒロシマから世界に核廃絶を訴える「Project NOW!」の代表。同団体の最近の活動としては2013年3月にノルウェー、オスロで行われた市民フォーラムに参加。個人の活動としては、飯田哲也氏の山口県知事選もサポートするなど、多方面で活躍する広島の若手女性リーダー。
http://www.p-now.com/

⑤ 村上博郁
「チャイダー」で有名な「チャイサロンドラゴン」経営者。「リヤカーゴプロジェクト」を運営する非営利団体「NPO法人まちづくりプロジェクトiD尾道」代表理事。尾道市への瓦礫受け入れ反対を行った「原発なしで暮らしたい人々 備後」の代表。
http://nogbingo.exblog.jp/

⑥ 大塚愛
岡山県で子ども達を放射能から守る活動をする市民団体「子ども未来・愛ネットワーク」の代表。
http://kodomomirai.org/

⑦ 岡田和樹
広島県三原市出身の27歳。19歳の時に、生まれ育った美しい瀬戸内海を守りたいと干潟保護活動を行う。同じ思いで、2009年から上関原発建設反対運動に参加。「上関原発を考える広島20代の会」を立ち上げる。現在、中国電力からのスラップ訴訟と戦いながらも活動を続ける。

⑧ 日塔マキ
福島の若い女性がこれからどう生きるべきかを発信する団体「女子の暮らしの研究所」代表取締役。同じく福島の若い女性達を繋げる団体「ピーチハート」運営メンバー。
http://peach-heart.jimdo.com/

⑨ 信恵勝彦
尾道のCDショップ「れいこう堂」を経営し、日本の音楽シーンを支えるイベンター。尾道への放射能汚染被害による避難者支援を行う市民団体「ひなの会」の代表。当イベント「HIROSHIMA ROCK」の発起人の一人。
http://ameblo.jp/reikodo/

⑩ 山本太郎
俳優、タレント、活動家で「新党 今はひとり」党首。3.11直後から反原発活動を始め、現在も日本各地に呼ばれて講演会を開催している。ツイッターは20万人を超えるフォロワーがいる。(2013年4月現在)
https://twitter.com/yamamototaro0

⑪ アーサー・ビナード
アメリカ、ミシガン州出身の詩人で広島在住。詩集『釣り上げては』、絵本『ここが家だ ベンシャーンの第五福竜丸』、絵本『さがしています』など、受賞歴も多数。独自の視点から世の中にある言葉を読み解き、解りやすく人々に伝えるその語り口に、日本中から講演依頼がある。
http://www.web-nihongo.com/wn/haragonashi/12.html/

⑫ (赤城修司)
福島県内の高校美術教師。福島第一原発事故から現在にいたるまで、福島市の日常を記録しつづけており、メディアではあまり報じない福島の現状を伝える。 4こま漫画&エッセー「トホホ福島日記」を中国新聞 ヒロシマ平和メディアセンターにて月1回連載中。
www.hiroshimapeacemedia.jp/mediacenterwww.hiroshimapeacemedia.jp/mediacenter
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拡散・広報 | 12:46:45 | トラックバック(0) | コメント(0)
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