■プロフィール

mamoru shida

Author:mamoru shida
FC2ブログへようこそ!

■最新記事
■最新コメント
■最新トラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
沖縄・球美の里・保養プロジェクト
子どもたちを放射能から守る福島ネットワークから頂いたMLです。二つ送ります♪

拡散希望、募集中!
 第一回 「沖縄・球美の里・保養プロジェクト」参加者募集!

 久米島で、のびのびのんびり過ごしてみませんか?

 このプロジェクトは傷ついた細胞を修復し、
   免疫力を少しでも高めることを目的としております。
     そのため、長期の保養期間としております。

 ※ご理解していただいた上での ご参加・申し込みをお願いいたします。

 ◆◆ 申し込み用紙はこちらからダウンロードできます。

  【募集人数】 50名(子供・保護者同伴の場合、保護者はお一人まで)
  【対象年齢】 未就学児?小・中学生
  【期間】
     第一回  7/5  〜 7/20  (15日間) *第一回は、募集終了しました!
     第二回  7/26 〜 8/10  (15日間)   (小・中学生 対象)
     第三回  8/20 〜8/30  (10日間)

  【自己負担金】
 ※大人・子供の保険料は自己負担になります。
 保護者同伴で、保護者の交通費(飛行機代)、宿泊費も保養プロジェクトで負担いたします。
 ただし、いわき市〜羽田空港までの往復のバス代は、お一人様3,000円前後は、自己負担となります。(いわき市より大型バスが出ます)

 ■詳細につきましては、お電話にてお尋ね下さい。
  TEL  (0246)92〜2526

 いわき放射能市民測定室たらちね
 <沖縄・球美の里>いわき事務局 白岩
 〒970〜8162福島県いわき市小名浜花畑11〜3

   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「沖縄・球美の里」

 久米島に、子どもの保養センターが誕生いたします。皆様のご支援を!

 沖縄久米島山城(やまぐすく)に福島原発事故で被害にあった子供たちの保養センターが生まれます。

 2012年3月30日の現地記者発表で、賛同人である石井達也さん(アーティスト・元米米CLUB)や久米島の平朝幸市長、沖縄の大田昌秀県知事からお話とメッセージをいただきました。

 また、この保養センターの世話人代表である広河隆一氏(フォトジャーナリスト)は、20年以上におよぶチェルノブイリの救援運動の経験から、被曝した子どもたちが将来、病を発症することを防ぐために、保養がいかに大切かについてのお話をされました。

 保養センターは、改修工事の打ち合わせなどの後、「沖縄・球美の里」として活動を開始することになります。

 また、東京・福島の事務局は沖縄・久米島の事務局と協力し、資金集めと保養する子どもの募集などの仕事を分担し行います。

 この施設を守り育て、一人でも多くの子どもたちに「健康」をプレゼントすることができるようにしたいと願っています。

 さらに、東京といわきの事務局といたしましては、久米島の地で保養させていただく子どもたちが、沖縄の歴史と豊かな文化を学び、久米島の子どもたちと交流することを通じて、未来に大きな希望をもたらすと信じています。

 *沖縄・球美の里 いわき事務局では、沖縄・久米島の球美の里で働くスタッフを募集しております。

 久米島の豊かな自然の中で、子どもたちの保養を支え、ともに過ごすことを望む思いのある方、ぜひご連絡ください。

 栄養士・保育士・その他の資格のある方、歓迎です。また、資格のない方でも、低線量被ばく地である福島からの移住をお考えの方、ご連絡ください。

 ご連絡の際は、履歴書の添付をお願いいたします。

 沖縄・球美の里 いわき事務局
  Eメール:tarachine@bz04.plala.or.jp  電話・FAX 0246〜92〜2526 担当 白岩

子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
〒960-8036福島市新町8-8明邦ビル3F
tel:090-3923-6453
e-mail:kodomofukushima@yahoo.co.jp
スポンサーサイト


拡散・広報 | 15:46:59 | トラックバック(0) | コメント(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。