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ハロウィーンキャンプ
【避難・疎開・保養班】の吉野さんから頂きました。

今週末の長野・ハロウィーンキャンプにまだ余裕があるそうです。以下、再度のお知らせをいたします。小中高生まで参加できますので、是非、お申し込みください!

★お問い合わせ 藻谷さん info@eigo119.jp  090-1866-6116
(お申し込みは添付の用紙を使ってFAXで!)

10月29日、30日のハロウィーン英語交流キャンプですが、22名の申込があり、まだ25名くらい参加可能です。長野県を支援を受けて大型バスをチャーターしておりますので、ぜひ一人でも多くの方にご参加いただければと思います。

英会話のキャンプではなく、29日の夜にハロウィーンについての英語のセッションがあるだけですので、英語ができなくても全く大丈夫です。

募集対象を小学生、中学生、高校生に拡大しました。また締切を10月27日木曜日まで延長しておりますので、ぜひ多くの方にご参加いただければと思います。今週末、お子さんのご予定がなければ、ぜひ気軽にご参加ください。

参加費3,000円(1泊3食、信濃町内の3つの文化施設の見学料も無料)で、パーティーではハロウィーンのお菓子を配ります(菓子メーカー提供)。さらに福島の子供には、お土産を用意しております。

【以下、内容を修正の上、再転載】

小学校英語をサポートするNPO英語119(長野県東御市)では、ラボランドくろひめのご協力のもと、「ハロウィーン英語交流キャンプ」を企画しました。福島県と長野県の小学校4年生から高校生(各50名)が長野県と新潟県の県境にある信濃町のラボランドくろひめに集い、ハロウィーンの歌やお話と、チームワーク向上のための活動を英語と日本語で楽しく学び、一茶記念館や野尻湖ナウマンゾウ博物館、黒姫童話館を見学して長野県の文化や歴史を知り、楽しい時間を過ごす交流キャンプです。

福島県、長野県それぞれから先着50名が参加できます。以下の募集・実施要項をよくお読みいただき、10月27日(木)までにお早めにお申込ください。詳細は続きをクリックして下さい。


◆対象者
福島県か長野県に在住の小学校4・5・6年生、中高生(男女)

◆日程
10月29日(土)・30日(日)の1泊2日

◆参加費
3,000円(1泊3食のロッジ宿泊代・食費、国内旅行保険料)
福島からの参加者は、福島駅と郡山駅から貸切バスに乗車します。貸切バス代金は、長野県の東日本大震災支援県民本部「子どもリフレッシュ交流事業」から助成の予定です。
長野県からの参加者は、JR黒姫駅までの交通費は自己負担していただきます。

◆申込方法
別紙の「ハロウィーン英語交流キャンプ 申込書および誓約書」に保護者が必要事項を記入し、署名・捺印の上、FAXでお申込下さい。兄弟で参加していただく場合でも、一人一枚ずつ申込が必要です。FAX受領後、NPO英語119から2日以内に受領の電話連絡をいたします。それをもって受付完了とさせていただきます。

◆募集締切
10月27日(木) ただし、定員(各県、50名)になり次第
申し込みを締切らせていただきます。お早めにお申し込みください。

ハロウィーン英語交流キャンプの実施要項(この用紙を当日持参して下さい)

◆集合場所とラボランドまでの日程
福島からの参加者 10月29日(土)引率者 英語119 (090-1866-6116)
午前7時集合・出発  福島駅西口イトーヨーカドー前のバスターミナル
午前8時集合・出発 郡山駅西口ビッグアイ前のバスターミナル
北陸自動車道 (途中、昼食休憩)⇒13時 一茶記念館 ⇒14時 ラボランド着

長野県からの参加者 10月29日(土)引率者 ラボランド(090-9956-4984)
13時30分 JR黒姫駅前集合
(JR長野駅12時45分発妙高5号(直江津行き)で黒姫駅13時20分に到着)
⇒13時40分 一茶記念館 ⇒14時40分 ラボランド着

◆ラボランド到着後の日程  ラボランドくろひめ 026-255-5723  
第一日目(10月29日)  15時 始めの会  17時 夕食・片付け
18時30分〜20時30分 ハロウィーンパーティーとチームワーク向上活動
21時 入浴・就寝準備   22時 消灯
第二日目(10月30日)
7時 起床  8時 朝食・片付け  9時 ラボランド出発 
⇒ ナウマン象博物館・野尻湖 ⇒11時 黒姫童話館・昼食    
⇒13時 福島へ出発 ⇒北陸自動車道 ⇒18時 郡山駅解散 ⇒19時 福島駅解散
=========================================================
14時黒姫駅前で解散   (14時10分発 妙高6号(長野行き)があります)

◆持ち物  参加費3,000円(+おこづかい2,000円程度)、健康保険証のコピー一日目の昼食(お弁当)、水筒、ジャンパー、長袖シャツ、長ズボン、下着、パジャマ、スプーン、はし、タオル、歯ブラシ、ハミガキ、雨具、名刺20枚(手書きOK。住所やメールアドレスを交換しましょう。PCで顔写真付きも作ってみましょう。)

◆注意事項
集合時間は厳守してください。集合バスに乗り遅れた場合には参加できません。
新聞やテレビの取材の可能性があります。あらかじめご了承ください。
ゲーム機は持たせないでください。携帯電話は、緊急時のみ使用可とします。
ハロウィーンの仮装は不要です。黒姫高原は寒いのでジャンパーが必要です。
立ったり座ったりの活動があるので女子も必ずズボンで参加して下さい。

以下に記入・署名・捺印しこの用紙のみを0268-61-6116にFAXして下さい。
10月27日(木)締切、但し定員(各50名)になり次第、申込を締切ります。
FAX受領後、NPO英語119が折り返し受領の電話連絡をして受付完了です。
確認の電話連絡がFAX後2日間ない場合には、再度FAXして下さい。
FAX後、キャンプ当日に児童がこの用紙を持参し、ラボランドで提出してください。
..........................................FAX申込書..........................................

参加者氏名

フリガナ
生年月日 平成   年   月    日
住所 〒

電話番号

福島からの参加者は、福島・郡山への到着予定時間を連絡する
可能性があるので、保護者の携帯電話番号を記入して下さい。
学校名    県     立      小学校    年
集合場所 福島駅 郡山駅 黒姫駅 ○をつけて下さい

その他

食べ物のアレルギーがあるお子さんは、具体的にアレルギーを記入してください


今回の交流キャンプでは、損保ジャパンの国内旅行保険(死亡・後遺障害500万円、入院日額3,000円、通院日額2,000円)に全員が加入します。万一、不慮の事故の場合には、交流キャンプ主催団体(NPO法人英語119、ラボランド等)に上記の国内旅行保険金以外の損害賠償等を請求することはできません。
上記に同意し、ハロウィーン英語交流キャンプに参加申込いたします。

保護者名(自署)                   捺印

平成23年10月  日 (申込日を記入してください)
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拡散・広報 | 08:56:00 | トラックバック(0) | コメント(1)
コメント
感受性の強い子供の心について
題 : 感受性の強い子供の心を、
       結果的に、
         弄(もてあそ)ぶような事が起きています
 今、キリスト教のお祭り「ハロウィン」が、
 日本で、無邪気に行われておりますが、
 そして、
 この魔女が関連するこのお祭りに、
 小さい子供が参加していますが、
 また、
 小学校では「国際感覚を身につけよう」という美名のもとに、
 公的小学校も含めて「ハロウィン」が行なわれ、
 キリスト教系の学生が、
 喜々として駆けつけ、
 一緒になってやっていますが、
 これは美名の下の「キリスト教の巧妙なる伝道行為」です。
 アメリカでも問題となり、
 裁判事例の多い「巧妙なる伝道」です。
 そして、
 この魔女が関連しているこの事例で、子供たちに何が起きたか?、
影響したか?という事例です。
 キリスト教には「 神を恐れよ 」という教義があります。
 魔女事件の場合、
 キリスト教はこの教義によって権威を得ようとしました。
 また、
 教勢を拡大したいとしました。
 その為に、
 「魔女は生かしておいてはならない」の教義があるキリスト教は
「死も辞さない」という姿勢でした。
 「死も辞さない」と言っても自分ではなく、
 相手を死に至らしめる行為でもって権威を得ようという行為です。
 この結果、
 キリスト教は、周りに死の影や戦争が満ち、まとわり付いた歴史
となりました。
 魔女事件の場合、
 年端(としは)の行かない3歳・5歳・7歳・12歳の子供達が憑依
(ひょうい)しました。
 悲しい事です。
 これは、広がりやすい性質を持っていました。
 17世紀、キリスト教司教領で、
 子供だけでなく、
 地域全体が憑依するという事件となって起きました。
 魔女だと言われた女性が、
 自(みずか)らキリスト教聖職者の居る魔女委員会に申し出て、
 「多くの人々の体内に悪霊を祈り込んだ」
 と言いました。
 すると、
 町に憑依した、憑(つ)かれた主婦や子供達、
 大勢の群れが、
 この司祭領や隣接する地域にさ迷い出て来ました。
 憑依した人たちは未成年者が多い状況でした。
 町は混乱しました。
 飛び火しやすいこの現象は、飛び火して行きました。
 スウェーデンの場合は、プロテスタントの村でした。
 憑依した子供たちが現われました。
 子供達は、意外と大人が何をやっているかを知っていました。
 大人たちの言動から魔女とはどういうものかを見聞きし、
 よく知っていました。
 日頃から、キリスト教聖職者は魔女の定型を話をしていました。
 怖い事に感受性の強い子供達は、特に、憑依しやすい状況で、
 親たちは自分たちで救う事を断念するくらいでした。
 親たちは、
 当局へ原因の魔女の撲滅をする様にと押しかけるという騒ぎ。
 国王の調査委員会が取り調べるという事になり、
 騒ぎはますます拡大して行きました。
 また、
 多くの他の村々へ伝染して行きました。
 憑依した魔児は、
 無数の大人たちを告発しました。
 「魔女の踊りをしていた」「悪魔のシナゴーグへ行ったりしてい
る」、
 それを見たと。
 ある村は、
 70人の女性と15人の子供が火炙りとなりました。
 これは、
 国境も越えて広がって行きました。
 ドイツで起きた事例では、
 ほとんどが10歳以下の子供でした。
 子供達は、
 キリスト教の教義と魔女を自己流に織りなして語りました。
 想像力の強い子供達は、
 「魔女のサバト」「天国の幻視」「最後の審判と地獄の使者」を
語り、告げるという状態でした。
 驚くことに「デーモン(悪魔)との性交渉」の詳細な証言に裁判
官(キリスト教裁判所の聖職者の裁判官)もびっくりしている状況
でした。
 「ハッピー・ハロウィン」と仕掛け人は、洗脳いたしますが、決
して「ハッピー」ではありません。これは洗脳のための言葉です。
 (参考)とし‐は【年端/年歯】 年齢のほど。年齢。としのは。
「―のいかない子」
 (参考)ひょう‐い【憑依】 [名](スル) 霊などがのりうつるこ
と。「悪霊が―する」 」
参考URL: http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
  URL: http://32983602.at.webry.info/
2012-07-20 金 15:24:46 | URL | 今田 肇 [編集]
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