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星に願いを!!七夕まつり
信恵さんから、急遽メールが来ました。出店大募集中です^^。

『星に願いを!!七夕まつり』  主催  れいこう堂  信恵

一日目
7/6(土曜日)
        七夕大バザール市
    
  入場無料
  10:00から15:00まで
  本通 会議所記念舘となり広場
 目的:::2011,3,11の東日本大震災原発事故の放射能汚染問題。
〜健康被害の軽減、命を繋ぐ『尾道バカンス』と題して尾道に招きます。
東北、北関東からの家族子どもの保養をしてもらい
移住を応援、支援する為のカンパ募金にあてます。〜

☆星☆七夕☆
 出店 大募集です。出店料は要りません/
    出店内容、形態は制約なし(要らない服,貰い物の器。家にあるもの。食べ物屋さん、お菓子、野菜、魚販売
などなど、、、、、個人でも会社でもグループでも。。。。
(テントは有る程度用意します)

☆星☆七夕☆
 出店の方の形態や気持ちにより、売り上げの全額寄付か、利益の一部の寄付をお願いします。
    
☆星☆七夕☆
寄付、カンパ先は尾道『ひなの会』他、県内で活動中の団体、へいたします。

二日目
7/7(日曜日)
      七夕 キャンドルナイト ライブ
  入場無料
  17:00から20:00まで
  本通り会議所記念館となり広場

目的:::毎年恒例の『100万人のキャンドルナイト』を夏至でなく七夕に開催します。大量消費される電気、生活用品など事から、物の大切さ、命の大切さを想いキャンドルだけの灯りで過ごす、考える、想う。

LIVE 田中亜矢さん  ギターと詩
     (関東から尾道に移住のプロの女性シンガーお母さんです)

ミツロウでキャンドルを作ろう
    材料代込みで500円(1家族3個まで)

七夕 短冊を飾ろう
     折り紙、竹は用意します。
       ☆に願いを書きましょう。

問い合わせ、出店応募は  れいこう堂  信恵まで
09013364757 reikodo.club@gmail.com

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未分類 | 20:42:53 | トラックバック(0) | コメント(0)
福島の子どもたち香川へおいで2013夏休み保養プログラム
NPO法人福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト”様から連絡を受けましたのでアップします。

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福島の子どもたち香川へおいで2013夏休み保養プログラム
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「NPO法人福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト」は、福島の子どもたちに自然の中でのびのびと子どもらしい時間を過ごしてもらおうと、2011年7月に発足しました(2012年11月NPO法人化)。   
たくさんのボランティアのご協力と中央共同募金会を始め多くの団体や企業のご支援をいただき、4回の長期休暇中の保養プログラム、ホームステイ、年間を通じての「おいでハウス」(生活用品のそろった民間住宅)での受入れなどで、これまでにのべ約340人の福島(とその近県)の子どもたちと保護者を香川に迎えることができました。
このほど2013年夏休みの保養プログラムを企画し参加者を募集しています。ぜひご参加ください。

1) 実施期間:2013年8月6日(火)~8月16日(金)の10泊11日間(往復とも借り上げ送迎バス)
    (8月6日早朝、福島を出発して同日夜、香川着。8月16日早朝、香川を発って同日夜、福島着)
2)滞在場所:香川県立屋島少年自然の家(高松市屋島東町34-1)
3)活動内容:手づくりカヤック体験、魚釣り、プール、浜遊び、川遊び、うどん作り、スポーツ、オカリナ体験、キャンプファイアーなど。
4)募集定員:福島県および近県の放射能の不安を抱える地域に住む子どもたちとその保護者40名
(小学校低学年以下は保護者同伴としますが、個別のご相談に応じます)
5)費用等 :参加費・交通費・滞在費・食費を含め、大人1万円、子ども5000円
      (個別の事情によって免除できる場合がありますので、ご相談ください)
6)注意事項:主催者として参加者の安全対策に十分配慮しますが、基本的に参加者ご自身でご注意いただけますようお願いします。なお、参加者の旅行傷害保険加入は主催者側が手配します。
7)申込方法:1)参加者の氏名(ふりがな)
2)生年月日(年齢・学年)、性別
3)住所、電話番号、メールアドレス(携帯・PC)
4)参加を希望する理由(お子さんの状況や自宅付近の環境など)
5)移住に関する情報を希望されるかどうか
6)アレルギーや持病の有無などの留意事項
を明記の上、以下の連絡先にメール、ファックス、または郵送でお申し込み下さい。
8)締め切り:7月14日(日)
9)参加者決定:応募者多数の場合は、子どもさんの状況等を考慮の上、選考させていただき、参加の可否を7月22日頃までにご連絡いたします。

主催団体 :NPO法人福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト
  Facebook「福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト」  
 http://fukushimanokodomo.ashita-sanuki.jp/
〒760-0022香川県高松市西内町7-25
   TEL/FAX:087-813-0715 メール:ZVF05007(a)nifty.com
(a)を@に変えてください。

保養 | 20:35:27 | トラックバック(0) | コメント(0)
I'm a partner camp(余島キャンプ)
<(_ _)><(_ _)><(_ _)>定員40名のお申込みを頂戴することができました。今後、キャンセル待ちとなります。

7/28-8/1 I'm a partner camp(余島キャンプ)のご案内
06/18/2013

昨年度まで、三菱商事フレンドシップキャンプ(http://www.ymcajapan.org/webpage/friendship-2.html)として、福島から小学生を招待して行われていたキャンプが、今年は生まれ変わります。
 神戸YMCAでは、震災当初より多くのボランティア、寄付者の方々と共に復興支援に取り組んでいますが、この度「I'm a Partner Camp 福島の子ども招待キャンプin余島」を立ち上げました。「福島の子どもに余島の自然を!思いっきり、自然の中で遊んでほしい」そんな寄付者の想いが形になりました。また震災当初より、月1回街頭に立ち、人々に「震災を忘れないでほしい」と訴え続けている、特に若いボランティアの力が形になりました。
 そんな多くの力が集結し、今夏も福島の小学生40人を招待し、余島で5日間のキャンプを実施することができます。
 神戸YMCAが所有する瀬戸内の豊かな自然の中にある「余島」で思いっきり遊び、夏の自然を通して、生きることへの喜びを感じてほしいと願っています。
 私たちは、困難の中にある人を本気で思う人々と共に歩みます。そして、困難の中にある人々と共に生きます。私たちはパートナーです。
 そんなパートナーキャンプへのご参加、またはご支援をお待ちしております。

【概 要】
名 称: I'm a Partner Camp Summer 2013
主 催: 公益財団法人神戸YMCA (神戸YMCA東日本大震災復興支援募金事業)
協力・協賛: 神戸YMCA東日本大震災復興支援ボランティアリーダー会、よしましよ、サントリーホールディングス(株)、NPO 法人ルワンダの教育を考える会、兵庫県ユニセフ協会、生活協同組合コープこうべ、公益財団法人神戸 YWCA、公益財団法人日本 YMCA 同盟、社会福祉法人神戸YMCA福祉会、学校法人神戸YMCA学園

実施日: 2013年7月28日~8月1日 4泊5日
場 所: 神戸YMCA余島野外活動センター http://www.kobeymca.org/yoshima/center/

対 象:福島県在住の小学4年生~6年生の男女

お申込み: 神戸YMCAウエルネスセンター三宮 078-241-7202 お電話にてお申し込みください。

※ご寄付・ご協力に関するお問い合わせは、tohoku-volunteer@kobeymca.org、担当スタッフ阪田までお知らせください。

キャンプ | 15:53:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
とっとりサマーキャンプ2013
「とっとりサマーキャンプ2013」の案内がきました。ぜひご検討し、楽しい思い出を作って下さい。

・期間 7月25日(木)~31日(水)
・定員100名
(小4以上はこどものみの参加60名、小3以下は保護者一人同伴20組40名)

・大型バス3台(発着は福島、郡山の予定)
・宿泊場所 鳥取県智頭町旧那岐小学校(統合の為廃校)
・船上山少年自然の家

・内容 鳥取砂丘 砂の美術館 温泉 海水浴 キャンプファイヤー 【元SPEED今井 絵里子さんによるライブ】など

・参加費こども2000円(保険料など)
・大人30000円(交通費、保険料など)
※別々のお申込になりますが、お友達同士のご応募もOKです。(先着順)

主催 とっとり震災支援連絡協議会

http://tottori-shien.orgより、メールかFAXでお申込下さい。

キャンプ | 21:59:55 | トラックバック(0) | コメント(0)
日独高校生交流プログラム
福島の高校生、ドイツで交流プログラム募集要項

今年の2月からドイツのベルリン日独センターと交渉してきました。そのベルリン日独センターが運営する日独高校生交流促進のための”たけのこプログラム”の審査が通りました。それらを利用して、福島の高校生をドイツに引率できることになりましたので、ご報告致します。

昨年のロシアサハリン保養に継続する福島の子どもたちへの企画です。申し込み後、詳細についてはNPO法人アースウォーカーズからご連絡があります。

ドイツからは渡航費用の半額が支援されます。残りの資金を集めたいと思いますので、ご協力下さい。ハーメルンプロジェクトもしくはNPO法人アースウォーカーズにご寄付をお願い致します。ゆうちょの口座は各ホームページ上でご確認下さい。

前半の受け入れ先、南ドイツのシュトゥットガルト近郊のロイトリンゲンにあるIsolde-Kurz-Gymnasiumの生徒さんも先生方も、大震災の時に日本のことを大変気にかけていて、現在も強い関心を持っています。ホームステイの滞在を通じて、ドイツの高校生やその家族との交流をたくさんご用意したいとのお申し出もいただきました。ファミリーとの会話はたいてい英語が中心になるかと思うので、福島の高校生にとってはコミュニケーションの際に、少し苦労するかもしれませんが、それも含めてきっといつまでも思い出に残る滞在になると思いますし、「いまも厳しい状況に置かれている福島の高校生たちが、ドイツの高校生たちとの交流を通して、将来に希望や夢を見つけ、これからの人生を力強く生きて行ってもらいたい。そういう意味で、このドイツ滞在が今後の人生において大きな励ましとなることを心から願っています。」というメッセージも先生からいただいております。

日 程:8月10日~8月23日(航空券の空席などの影響で前後する可能性あり)
場 所:同年齢の高校生を持つドイツ人の一般家庭にホームステイ。ロイトリンゲンに1週間、ベルリンに1週間滞在。
対 象:福島県在住の高校生、もしくは震災後福島県から避難中の高校生。
人 数:高校生8名~13名(担当者が2〜3名引率)
参加費:5万円(成田国際空港に集合・解散。ただし、成田までの交通費や宿泊費は参加者のご負担になります。)
内 容:福島の高校生とドイツの高校生らと交流プログラム
    ①ホームステイや現地の高校生との交流を通して視野を広げ国際的な感覚を学ぶ
    ②東日本大震災後、津波、地震、原子力発電所事故による影響で福島の状況を報告交流し、2011年3月11日以降のドイツのエネルギーの変化や展望を現地の高校生らと交流し学ぶ。
    ③観光地や歴史文化などに触れる、ほか種々計画中。
締切り:7月1日当日必着

<参加決定までの流れ>    
参加希望者は、NPO法人アースウォーカーズに申し込みを下記のとおり応募して、こちらから送付する所定用紙に記入の上、返信して頂きます。希望者はhttp://earthwalkers.jpのお問い合わせから件名に「福島•ドイツ交流プログラム参加希望」本文に「氏名、年齢、現住所、学校名、学年、電話番号、メールアドレス、希望動機」を記入いただき連絡ください。(担当:小玉070-5812-2556)

審査基準:東日本大震災後の福島の現状レポートと交流プログラムへの希望動機の提出。ドイツの高校生とある程度コミュニケーションできる語学力(英語)

審査の結果は7月10日前後に連絡させていただきます。その後の募金の集まる状況により参加者が増える可能性もあります。

主催:NPO法人アースウォーカーズハーメルンプロジェクト
支援団体:ベルリン日独センター、一般社団法人メンタルサポートセンター


※ダイムラー社と三菱ふそうトラック・バス株式会社がスポンサーである、”たけのこプログラム”は今年で9年目を迎えますが、今年は東北地方の高校及び団体を優先して支援を行っております。その任をNPO法人アースウォーカーズとハーメルンプロジェクトが受け持ちます。

保養 | 20:50:03 | トラックバック(0) | コメント(0)
ドイツ渡航の支援決定通知
今日のgood news。2月から交渉してきたドイツにあるベルリン日独センターから、ドイツ渡航の支援決定通知の手紙が来た。

参加者15名(引率者2名)の国際航空運賃として支援金が半額出ることになった。
渡航日程は8月3日〜16日(予定)です。今後、ブログ等で募集をかけます。
前半はシュタットガルト近郊のオイトリンゲンに滞在し、後半はベルリン滞在になる。もしかしたらハーメルン市も訪問できる。そこでハーメルンの笛吹き男役をしているマイケルさんに会う予定もある。


これから忙しくなるが、フクシマのためを思えば苦労はない。311で起きた福島第一原発事故。そのフクシマの現実を世界に伝えたいとの想いがある。これまで無関心だった自分の反省があって、そこから世界に問い質したい。お金より命が大切、今後、どう生きるべきかと、、、。参加する高校生にもドイツの高校生と一緒にデスカッションしたい。

都市を捨てて、田舎で暮らす。それが脱原発!と声を上げるより、はるかに大切なことになると南半球の向こうからもメッセージを頂いた。仕事がなければ都市では暮らせないが、田舎なら農業で暮らして行ける。

未分類 | 22:33:11 | トラックバック(0) | コメント(0)
大阪にスティ
橋本さんから下記のメールが来ましたので掲載します。
ぜひ、ご利用下さい

福島県・東北・関東の、放射線の高い地域にお住まいのかたへ
「親子、グループで、大阪にスティできます!」(お家をお貸しするだけですが)
2013年7月20日~2013年9月1日の間、いつでも何日間でも
(ただし、8月1日は、宿泊できません。)

一戸建の家(大阪府の南・富田林市)=ご家族・グループ、8名ぐらいまでなら泊まれます。
(一階・リビングと1部屋 二階・3部屋あります。)
バス停まで徒歩7分、そのバスで「富田林駅(近鉄南大阪線)」まで約10分
宿泊はご利用者だけで、です。自炊をお願いします。電化製品冷暖房器具・寝具類完備。鍋釜調理器具完備。基本調味料類あり。自転車一台。家前に駐車場あり(車2台可)
宿泊料無料、あとはすべて実費でお願いします。ご希望ある日は、食材購入手伝い、車での送り迎え等します。新大阪駅からおよそ1時間30分。静かな住宅地です。足を延ばせばバスで金剛山、サバーファーム、ワールド牧場、近つ飛鳥館へ行けます。電車で大阪市内観光(通天閣・USJ・海遊館)にも行けます。
昨年8月に4家族、今年3月に1家族、使っていただきました。      

申込・問い合わせはお気軽にどうぞ!
(電話 090-2354-8829  dpjvr410@kawachi.zaq.ne.jp 橋本)
                                                                
「子どもたちに未来をわたしたい大阪の会」
大阪の元教師が、福島原発事故と放射能汚染に強い怒りを持ち、原発を放置してきた大人の責任を感じ“何か少しでもやれることを!”と2012年春より始めた会です。福島県内保養のお手伝い、児童施設への必要物品配送,「放射能教育問題」「支援法問題、内部被曝問題学習」など取り組んでいます。

保養 | 22:18:08 | トラックバック(0) | コメント(0)

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