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クリスマスの贈りもの in 梅田スカイビル
街づくり支援協会黒田さんからの紹介メールです。

大阪市社会福祉協議会ボランティア情報センターの情報になります。

 「3.11 from KANSAI 2013 連動企画〜クリスマスの贈りもの in 梅田スカイビル〜」

 震災からちょうど一年の本年3月10日・11日に開催された震災復興応援イベント「3.11 from KANSAI」が、再び2013年3月10日(日)に開催されます。その連動企画「サンタが100人やってきた!!」のPRの一環で、クリスマス特別イベントを開催します。避難者の皆様向けのお楽しみも揃えていますので、どうぞお越しください!

日 時 : 12月11日(火)17:30〜20:00

場 所 : ミンナDEカオウヤ 梅田スカイビル店

対 象 : 県外避難者の方で、報道メディアの取材を受けていただける方

参加費 : 無料

定 員 : クリスマスマーケットへのご招待
    メリーゴーラウンド・ミニSLの体験、オリジナルマグカップのプレゼント など
    東北の食の提供と気仙沼の物販、東北名物「芋煮」の振る舞い などサンタからのプレゼント
    「サンタが100人やってきた!!」プロジェクトよりお菓子のプレゼント

申込締切:12月4日(火)

申込・問合せ
大阪市ボランティア情報センター(修田)
電話:06-6765-4041

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未分類 | 23:08:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
香川で過ごそう!冬休み
福島の子どもたち香川へおいでプロジェクトの渡辺さと子さんからのメールです。

香川で過ごそう!冬休み
福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト
2012冬休み企画 募集要項
 「福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト」は、福島の子どもたちに自然の中でのびのびと子どもらしい時間を過ごしてもらおうと、2011年7月に発足しました。
たくさんのボランティアのご協力と中央共同募金会を始め多くの団体や企業のご支援をいただき、2011年夏休み、冬休み、2012年夏休みにそれぞれ11泊12日間、のべ約150名の福島の子どもたちと保護者を香川に迎えてきました。
また、「おいでハウス」での保養の受け入れや、移住して来られた方への支援なども行っています。

送迎バスを仕立てての次回の保養プログラムは気候のよい春休みに実施することとし、
この冬休みには以下の通り、「おいでハウス」でのご家族での保養受入れと、「おいでファミリー」のご協力によるホームステイでの
子どもたちの受け入れを行うことになりました。ぜひ、ご参加ください。
 
1)  実施期間:2012年12月24日(月・祝)〜2013年1月4日(金)の11泊12日間
2)  滞在場所:高松市内3か所の「おいでハウス」と「おいでファミリー(ホストファミリー)」宅
3)  活動内容:それぞれ自由に活動していただきますが、クリスマス会、さぬきこどもの国、とらまる公園等での交流などを計画しています。
4)  募集人員:「おいでハウス」滞在の3〜4家族。ホームステイを希望するお子さん数人程度。
5)  交通手段:「おいでハウス」滞在希望のご家族は自家用車やJR、航空機、高速バス等を使ってそれぞれ香川まで来ていただきます(駅や空港からの送迎あり)。
ホームステイ希望者についてはJR、航空機、高速バス等を利用していただき、道中に不安のあるお子さんについてはサポーターの同行を検討します。
6)  交通費補助:大人(又は中高生)15,000円、子ども7,500円(上限)の交通費補助をします。
7)  食事等 :「おいでハウス」ではそれぞれ自炊。ホームステイの子どもさんの食事は「おいでファミリー(ホストファミリー)」で準備していただきます。
8)光熱水費:「おいでハウス」滞在の方は1人1泊300円の光熱水費のご負担をお願いします。
9)申込方法:参加者の氏名(ふりがな)、生年月日、性別、住所、電話番号、メールアドレス、参加を希望する理由(お子さんの状況や自宅付近の環境など)、アレルギーの有無などの留意事項を明記の上、以下の連絡先にメール、ファックス、または郵送でお申し込み下さい(ファックスや郵送の場合、別紙申込書をご利用ください)。
10)締め切り:12月7日(金)
11)参加者決定:応募者多数の場合は、子どもさんの状況等を考慮の上、選考させていただき、参加の可否を12月10日頃までにご連絡いたします。
 
主催団体 :福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト
〒760-0022香川県高松市西内町7-25
   TEL/FAX:087-813-0715 メール:ZVF05007@nifty.com
 
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福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト
事務局 渡辺 さと子
〒760-0022香川県高松市西内町7-25
TEL/FAX:087-813-0715
ZVF05007@nifty.com
http://fukushimanokodomo.ashita-sanuki.jp/
ツイッター fukusima_kagawa
FACEBOOK 福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト

未分類 | 19:02:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
冬休み保養受け入れプラン
2012〜2013冬休みの広島県尾道市への保養プランの連絡を頂きました。

2012冬休み保養受け入れプラン!募集します。

期間::2012年12/20から2013年01/15までの期間

対象::
2011.3月福島第一原発の人災大事故の影響で放射能による健康被害が懸念されている福島をはじめとした東北、北関東の子ども達(親子で)を対象にします。
一般の家を借りて受け入れますので、受け入れの家族数は4家族から8家族の予定です。
応募の状況により、福島県内の家族を優先させて頂きます。

支援援助内容::
尾道までの往復交通費の半額補助します。
尾道滞在時の住居、光熱費は全額無償です。
飲食に関する費用は各家族で負担下さい。(お米や調味料はカンパで貰い受けています)
自炊できるように全て必要な物は取り揃えてます。
期間中にeventを(餅つきとか,甲状腺検査など)を予定してます。

居住に関する生活用品について::
<こちらで用意しているもの>
タオル、バスタオル、洗濯入浴台所洗剤、湯たんぽ、食器、電化製品(コタツ、ストーブ、など)、布団、毛布、子供用服(中古)絵本,簡単なオモチヤ、、、
<用意して頂くもの>歯ブラシ、着替え,身の回り必需品など、、、、>

保養希望のお方へ::
お名前、住所、尾道来られる家族構成、期間、他お子さんのアレルギーなどあれば、、、
メールアドレス、tel.

連絡先::7220032 広島県尾道市西土堂1-16
ひなの会   代表 れいこう堂  信恵勝彦
090-1336-4757(softbank)
shizen-ga-ichiban@softbank.ne.jp
reikodo.club@gmail.com

未分類 | 21:06:03 | トラックバック(0) | コメント(0)
区域外(自主)避難者への借上げ住宅制度の適用継続及び拡充を求める会長声明
 日弁連から会長声明の意見書が出ました。自主避難者が県外に避難する場合、その環境をきちんと準備しておくことは必要です。残念ながら福島県側は、それをする必要がないと言っているのです。どう考えたら良いのでしょうか?自主避難者の存在は、放射能被ばくによる危険性の指標にもなります。それを福島県側はなくそうとしています。そもそも、最初から結論ありきの傾向はありました。枝野官房長官(当時)や福島県立医大副学長山下俊一教授、そして福島県知事佐藤雄平氏らによって、多くの福島県民が<安心・安全>を信じ込まされています。もし、今後何かあれば、彼らはどう責任を取るつもりなのでしょうか?今回の日弁連の会長声明はとてもありがたいと思っています。

区域外(自主)避難者への借上げ住宅制度の適用継続及び拡充を求める会長声明

【区域外(自主)避難者への借上げ住宅制度の適用継続及び拡充を求める会長声明】

 福島県は、本年11月5日、福島原子力発電所事故に伴う避難区域外から県内の別の地域に避難した住民について民間借上げ住宅支援の対象とすること、及び福島県外の借上げ住宅について新規受付を本年12月28日で終了することを発表した。

 災害救助法に基づく借上げ住宅制度は、受入先都道府県が民間賃貸住宅を借り上げ、被災地からの避難者に対して提供し、その費用を福島県に求償し、最終的に最大9割を国費で負担する仕組みである。福島県では、現在でも県内外に15万人以上が避難しているところ、同制度は、低線量被ばくによる健康影響等を懸念して避難を行った避難者の生活基盤の安定にとって欠かせない仕組みとなっている。

 これまで、避難区域外から県外に避難した避難者には、借上げ住宅による支援が提供されていた一方、県内でより放射線量の低い地域に避難した避難者には、同制度が適用されてこなかった。この取扱いに何ら合理性がないことは、当連合会も7月11日付け「福島県内区域外(自主)避難者への民間賃貸住宅借上げ制度の適用を求める会長声明」で指摘してきたところである。

 今回の発表により、県内区域外避難者も借上げ住宅による支援の対象とされることになる。これまでに支払った家賃額に対する援助がなされない、支援対象が子ども・妊婦のいる世帯に限られるなど、いまだに問題点は残っているものの、県内区域外避難者への支援が一歩前進したことは評価に値する。福島県には、今回の措置について周知を徹底することが期待される。また、厚生労働省は、速やかに県内区域外避難者への借上げ住宅支援について、国庫負担の対象とするべきである。

 一方、県外借上げ住宅の新規受付終了については、大きな問題をはらんでいることを指摘せざるを得ない。福島県は、県外区域外避難者への借上げ住宅の新規受付けを12月28日で終了するとし、また県内区域外避難者への同制度の適用も同日までが受付期間とされた。これにより、12月28日以降に区域外避難を開始した避難者は、借上げ住宅制度による支援を受けることができないことになる。

 現在でも、福島県の多くの地域において、公衆の追加被ばく限度である年間1mSvを超える放射線量が観測されている。福島市が5月に行った意識調査の結果によれば、8割以上の市民が外部被ばくや内部被ばくの影響について「大いに不安」「やや不安」としており、全体の3分の1、乳幼児や小学生のいる世帯の半分以上が「できれば避難したい」と回答している。現在必要なのは、避難を希望する世帯に、その選択を可能にするための支援を提供することである。

 本年6月21日に成立したいわゆる「原発事故子ども・被災者支援法」は、一定の放射線量を上回る地域からの避難について自己決定を行うことができるよう支援することを基本理念として定め(同法第2条第2項)、避難先における住宅の確保に関する施策を講じるとしており(同法第9条)、借上げ住宅の新規受付終了は、同法の理念や規定にも反するものである。同法に基づく支援の開始までは時間がかかることが見込まれる中、区域外避難者への切れ目のない支援を実現するためにも、借上げ住宅の受付は当面の間継続されるべきである。

 福島県は、新規受付終了の理由として、県外への避難者が減少傾向にあることを挙げているが、上記意識調査の結果からわかるとおり、新規避難者が減少傾向にあるのは避難者に対する支援が不十分であるからであって、むしろ避難者への支援の継続・充実こそが現在求められている。

 したがって、当連合会は、福島県に対し、県内区域外避難者への支援をさらに充実すると同時に、県内外の区域外避難者への借上げ住宅支援について、当面の間新規受付を継続するよう求めるとともに、厚生労働省に対し、同支援の継続中はこれを全て国庫負担の対象とするよう求める。

2012年(平成24年)11月14日
日本弁護士連合会
会長  山岸 憲司

未分類 | 18:59:35 | トラックバック(0) | コメント(0)
イタリアンランチへのお誘い
 京都にある「divo-diva」というイタリアンレストランが昨年の8月から毎月16日に京都へ避難されている方を毎回15名程度、ランチにご招待する活動を続けておられます。

 次の11月16日から対象を京都へお越しになっている方→関西圏すべての方へ広げられました。京都の町は少しずつ色づいておりますので、観光がてらぜひお越しくださいませ。

 以下、開催概要です。

 11月16日(金)11:30〜、京の老舗イタリアン「divo-diva」が皆様をワンポイント料理レッスンとイタリアンのランチにご招待いたします。京都にお越しの方皆さんが、当店のランチで少しでも体の中から元気になっていただければと思います。初回お申し込みの方を優先させていただきます。

場所:京都市中京区蛸薬師通高倉東入ル雁金町361)阪急四条烏丸駅、地下鉄烏丸駅から徒歩10分)

主催者:DIVO-DIVA (ディボディバ)
申し込み・問合せ先:TEL075-256-1326
担当者:福家(ふくいえ)
E-mail:divodiva1986@gmail.com
申込方法:TELまたはメールにて。参加される方のお名前、ご連絡先TELをお書き添えの上、お申し込みください。

拡散・広報 | 23:09:41 | トラックバック(0) | コメント(0)
〜2012年冬休みみちのく子どもキャンプ〜 楽泉園ウインター生活楽校
〜2012年冬休みみちのく子どもキャンプ〜
  ☆楽泉園ウインター生活楽校☆


「草津楽泉園とみちのくの子どもをつなぐ会」では、夏に引き続き冬の子どもキャンプを実施します!!
餅つきにクリスマスパーティ、ウインタースポーツなど楽しいイベントはもちろん、
冬山での生活や物づくり、ハンセン病回復者との交流などを通して生きる力を養うプログラムも充実!!
遊び疲れたら園内の貸し切り温泉に浸かってゆったり!冬の草津を満喫しませんか?


【日時】2012年12月23日〜27日(4泊5日)

【場所】栗生楽泉園(群馬県吾妻郡草津町)

【対象】福島県内、及び栃木県北部在住の10〜18歳のお子さん

【参加費】無料

【募集人数】10名前後(福島、栃木県下より)

【内容】
 23日(日):朝、送迎バスで福島を出発→草津町へ。園にて歓迎会!
 24日(月):日中は園内をスタンプラリーで探索、夜は楽しくクリスマスパーティ!
 25日(火):餅つき、ミソ作りなどの体験ワークショップの後、赤城少年自然の家で宿泊!
 26日(水):午前中はウインタースポーツ、午後はのんびり草津町観光!夜はお別れ会!
 27日(木):送迎バスで福島へ。

【申込方法】下記の内容を1029m.r@gmail.comこちらのアドレスまでお送りください。
      お電話でも受け付けてます。TEL:090−2299−9219
 1お名前(参加者&保護者)
 2年齢
 3人数
 4住所
 5連絡先(メール&電話番号)

【〆切】11月23日


★「草津楽泉園とみちのくの子どもをつなぐ会」って??★
当会はハンセン病回復者の療養施設である国立栗生楽泉園を社会に開かれた園にすることを目的に設立されました。今年の夏は福島県下の子どもたち10名を招待し、8月3日〜5日までの5日間、サマーキャンプを開催しました。子ども達は放射能への不安やストレスから一時的に離れて、自然豊かな草津の地で思う存分羽を伸ばせたようです。また、ハンセン病の理解を深めるために療養所内においてレクリエーションなどの様々な活動を行い、ハンセン病回復者との交流を深めることができました。


【連絡先】草津楽泉園とみちのくの子どもをつなぐ会 担当:目次(メツギ)
     TEL:090−2299−9219
E-mail:1029m.r@gmail.com

キャンプ | 11:43:41 | トラックバック(0) | コメント(0)

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