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保養リフレシュ情報広島県
うみ やま ひと 広島バカンス〜三次、庄原、尾道ステイ〜

期間
尾道7/26から8/28
庄原8/4から8/6
三次8/22から8/24
(参加自由ですが尾道を拠点に庄原三次へミニ移動)

募集人員
8月上、下旬の2クール10家族(各5家族)*各20名計40名くらい
(尾道滞在のみも対応します)

参加費
現居住地から尾道までの交通費半額補助です。
滞在時住居、光熱費は無料です。
食事費食材費 尾道は自炊のため各自で買い物調理(お米,野菜、調味料は無償)。庄原、三次(みよし)は3食は無料です。
各嗜好品食材おやつなどは自己負担です。

参加対象
未就学から高校生、保護者同伴の家族。
2011の原発事故後の放射線量の高い福島を中心にした、東北北関東に居住の。

宿泊内容(概略、詳しくはhpなどで)
尾道:大きい邸宅での共同生活(6〜10畳のプライベート部屋あり)
庄原:宿泊設備ありの農家さんで1家族1軒で滞在。
三次:ほしはら山の学校で大部屋での共同生活。

食事
アレルギー対策も出来るだけ行います、。事前にお知らせください。
提供するお米、野菜、お肉、魚などの食材食事は広島県産のみを使用。
無農薬無添加物のもを中心に、買い物も産直市や信頼出来る食品店を紹介します。
尾道は基本自炊です。(食器、調理器具はそろってます)
庄原、三次は体験共同食事作りなど。

プログラム(概略、詳しくhがHPなどで)
尾道は海や山の公園など近いので自転車などで自由時間を。食事交流会なども各2回開催予定です。
庄原、三次では山と森と草原、田んぼ畑の中で自然体験しながら遊び学びリフレッシュ。虫、星空観察などプログラム満載です。
8月4日は庄原で、8月10日は尾道で甲状腺エコー検査実施します。

集合、到着、出発場所
各家族の予定で尾道駅までお越しください。(新幹線、福山駅下車〜JR山陽本線尾道駅下車)駅まで送迎します。尾道から庄原三次へのミニバカンスは貸し切りマイクロバス移動です。

協力団体
尾道:ひなの会、れいこう堂、フクシマから考える1歩の会、ひなの会農作部、
庄原:庄原市西城自治振興区、西城交通、県立広島大学ファーマーズハンズ、
三次:ほしはら山のがっこう,三次市上田自治会、こどもと映画とおしゃべりの会、poco a pocoあったか未来をつくる会

広島:広島避難者の会アスチカ

 
問合せ申し込み
7220032広島県尾道市西土堂1−16
れいこう堂  信恵勝彦
09013364757 reikodo.club@gmail.com

各関連HP
ひなの会
http://www.ameblo.jp/hinanokai-onomichi/
れいこう堂
http://www.ameblo.jp/reikodo/
ほしはら山にがっこう
http://www.twoone.net/hoshihara.html
poco apocoあったか未来をつくる会
http://www.poco-a-poco.jimbo.com/
こどもと映画とおしゃべりの会

広島避難者の会http://www.hiroshima-hinanshanokai-asuchika.com/

西城自治振興区連絡協議会
http://www.saijyo-jichi.jp/

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保養 | 17:43:42 | トラックバック(0) | コメント(0)
香川で冬のホームステイ!
香川で冬のホームステイ!
2013冬休み企画 募集要項

当プロジェクトは、放射能への不安の中で暮らす福島の子どもたちに自然の中でのびのびと子どもらしい時間を過ごしてもらおうと2011年7月に発足しました。
たくさんのボランティアのご協力と中央共同募金会を始め多くの団体や企業のご支援をいただき、2011年夏休み以来、長期休暇中の5回の保養プログラムと年間を通じての「おいでハウス(生活用品のそろった借り上げ民間住宅)」での保養受入れで、のべ約400名の子どもたちとそのご家族を香川に迎えてきました。

さらに、福島の現状を知るための講演会の開催や、移住して来られたご家族の支援なども行っています。
この冬休みにも昨冬同様、ホームステイの形で子どもたちを受け入れます。
また、通常通り「おいでハウス」でのご家族の保養も受入れ、滞在期間中に何度かの交流イベントを行います。

続きを読む >>
保養 | 22:44:54 | トラックバック(0) | コメント(0)
福島の子どもたち香川へおいで2013夏休み保養プログラム
NPO法人福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト”様から連絡を受けましたのでアップします。

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福島の子どもたち香川へおいで2013夏休み保養プログラム
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「NPO法人福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト」は、福島の子どもたちに自然の中でのびのびと子どもらしい時間を過ごしてもらおうと、2011年7月に発足しました(2012年11月NPO法人化)。   
たくさんのボランティアのご協力と中央共同募金会を始め多くの団体や企業のご支援をいただき、4回の長期休暇中の保養プログラム、ホームステイ、年間を通じての「おいでハウス」(生活用品のそろった民間住宅)での受入れなどで、これまでにのべ約340人の福島(とその近県)の子どもたちと保護者を香川に迎えることができました。
このほど2013年夏休みの保養プログラムを企画し参加者を募集しています。ぜひご参加ください。

1) 実施期間:2013年8月6日(火)~8月16日(金)の10泊11日間(往復とも借り上げ送迎バス)
    (8月6日早朝、福島を出発して同日夜、香川着。8月16日早朝、香川を発って同日夜、福島着)
2)滞在場所:香川県立屋島少年自然の家(高松市屋島東町34-1)
3)活動内容:手づくりカヤック体験、魚釣り、プール、浜遊び、川遊び、うどん作り、スポーツ、オカリナ体験、キャンプファイアーなど。
4)募集定員:福島県および近県の放射能の不安を抱える地域に住む子どもたちとその保護者40名
(小学校低学年以下は保護者同伴としますが、個別のご相談に応じます)
5)費用等 :参加費・交通費・滞在費・食費を含め、大人1万円、子ども5000円
      (個別の事情によって免除できる場合がありますので、ご相談ください)
6)注意事項:主催者として参加者の安全対策に十分配慮しますが、基本的に参加者ご自身でご注意いただけますようお願いします。なお、参加者の旅行傷害保険加入は主催者側が手配します。
7)申込方法:1)参加者の氏名(ふりがな)
2)生年月日(年齢・学年)、性別
3)住所、電話番号、メールアドレス(携帯・PC)
4)参加を希望する理由(お子さんの状況や自宅付近の環境など)
5)移住に関する情報を希望されるかどうか
6)アレルギーや持病の有無などの留意事項
を明記の上、以下の連絡先にメール、ファックス、または郵送でお申し込み下さい。
8)締め切り:7月14日(日)
9)参加者決定:応募者多数の場合は、子どもさんの状況等を考慮の上、選考させていただき、参加の可否を7月22日頃までにご連絡いたします。

主催団体 :NPO法人福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト
  Facebook「福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト」  
 http://fukushimanokodomo.ashita-sanuki.jp/
〒760-0022香川県高松市西内町7-25
   TEL/FAX:087-813-0715 メール:ZVF05007(a)nifty.com
(a)を@に変えてください。

保養 | 20:35:27 | トラックバック(0) | コメント(0)
日独高校生交流プログラム
福島の高校生、ドイツで交流プログラム募集要項

今年の2月からドイツのベルリン日独センターと交渉してきました。そのベルリン日独センターが運営する日独高校生交流促進のための”たけのこプログラム”の審査が通りました。それらを利用して、福島の高校生をドイツに引率できることになりましたので、ご報告致します。

昨年のロシアサハリン保養に継続する福島の子どもたちへの企画です。申し込み後、詳細についてはNPO法人アースウォーカーズからご連絡があります。

ドイツからは渡航費用の半額が支援されます。残りの資金を集めたいと思いますので、ご協力下さい。ハーメルンプロジェクトもしくはNPO法人アースウォーカーズにご寄付をお願い致します。ゆうちょの口座は各ホームページ上でご確認下さい。

前半の受け入れ先、南ドイツのシュトゥットガルト近郊のロイトリンゲンにあるIsolde-Kurz-Gymnasiumの生徒さんも先生方も、大震災の時に日本のことを大変気にかけていて、現在も強い関心を持っています。ホームステイの滞在を通じて、ドイツの高校生やその家族との交流をたくさんご用意したいとのお申し出もいただきました。ファミリーとの会話はたいてい英語が中心になるかと思うので、福島の高校生にとってはコミュニケーションの際に、少し苦労するかもしれませんが、それも含めてきっといつまでも思い出に残る滞在になると思いますし、「いまも厳しい状況に置かれている福島の高校生たちが、ドイツの高校生たちとの交流を通して、将来に希望や夢を見つけ、これからの人生を力強く生きて行ってもらいたい。そういう意味で、このドイツ滞在が今後の人生において大きな励ましとなることを心から願っています。」というメッセージも先生からいただいております。

日 程:8月10日~8月23日(航空券の空席などの影響で前後する可能性あり)
場 所:同年齢の高校生を持つドイツ人の一般家庭にホームステイ。ロイトリンゲンに1週間、ベルリンに1週間滞在。
対 象:福島県在住の高校生、もしくは震災後福島県から避難中の高校生。
人 数:高校生8名~13名(担当者が2〜3名引率)
参加費:5万円(成田国際空港に集合・解散。ただし、成田までの交通費や宿泊費は参加者のご負担になります。)
内 容:福島の高校生とドイツの高校生らと交流プログラム
    ①ホームステイや現地の高校生との交流を通して視野を広げ国際的な感覚を学ぶ
    ②東日本大震災後、津波、地震、原子力発電所事故による影響で福島の状況を報告交流し、2011年3月11日以降のドイツのエネルギーの変化や展望を現地の高校生らと交流し学ぶ。
    ③観光地や歴史文化などに触れる、ほか種々計画中。
締切り:7月1日当日必着

<参加決定までの流れ>    
参加希望者は、NPO法人アースウォーカーズに申し込みを下記のとおり応募して、こちらから送付する所定用紙に記入の上、返信して頂きます。希望者はhttp://earthwalkers.jpのお問い合わせから件名に「福島•ドイツ交流プログラム参加希望」本文に「氏名、年齢、現住所、学校名、学年、電話番号、メールアドレス、希望動機」を記入いただき連絡ください。(担当:小玉070-5812-2556)

審査基準:東日本大震災後の福島の現状レポートと交流プログラムへの希望動機の提出。ドイツの高校生とある程度コミュニケーションできる語学力(英語)

審査の結果は7月10日前後に連絡させていただきます。その後の募金の集まる状況により参加者が増える可能性もあります。

主催:NPO法人アースウォーカーズハーメルンプロジェクト
支援団体:ベルリン日独センター、一般社団法人メンタルサポートセンター


※ダイムラー社と三菱ふそうトラック・バス株式会社がスポンサーである、”たけのこプログラム”は今年で9年目を迎えますが、今年は東北地方の高校及び団体を優先して支援を行っております。その任をNPO法人アースウォーカーズとハーメルンプロジェクトが受け持ちます。

保養 | 20:50:03 | トラックバック(0) | コメント(0)
大阪にスティ
橋本さんから下記のメールが来ましたので掲載します。
ぜひ、ご利用下さい

福島県・東北・関東の、放射線の高い地域にお住まいのかたへ
「親子、グループで、大阪にスティできます!」(お家をお貸しするだけですが)
2013年7月20日~2013年9月1日の間、いつでも何日間でも
(ただし、8月1日は、宿泊できません。)

一戸建の家(大阪府の南・富田林市)=ご家族・グループ、8名ぐらいまでなら泊まれます。
(一階・リビングと1部屋 二階・3部屋あります。)
バス停まで徒歩7分、そのバスで「富田林駅(近鉄南大阪線)」まで約10分
宿泊はご利用者だけで、です。自炊をお願いします。電化製品冷暖房器具・寝具類完備。鍋釜調理器具完備。基本調味料類あり。自転車一台。家前に駐車場あり(車2台可)
宿泊料無料、あとはすべて実費でお願いします。ご希望ある日は、食材購入手伝い、車での送り迎え等します。新大阪駅からおよそ1時間30分。静かな住宅地です。足を延ばせばバスで金剛山、サバーファーム、ワールド牧場、近つ飛鳥館へ行けます。電車で大阪市内観光(通天閣・USJ・海遊館)にも行けます。
昨年8月に4家族、今年3月に1家族、使っていただきました。      

申込・問い合わせはお気軽にどうぞ!
(電話 090-2354-8829  dpjvr410@kawachi.zaq.ne.jp 橋本)
                                                                
「子どもたちに未来をわたしたい大阪の会」
大阪の元教師が、福島原発事故と放射能汚染に強い怒りを持ち、原発を放置してきた大人の責任を感じ“何か少しでもやれることを!”と2012年春より始めた会です。福島県内保養のお手伝い、児童施設への必要物品配送,「放射能教育問題」「支援法問題、内部被曝問題学習」など取り組んでいます。

保養 | 22:18:08 | トラックバック(0) | コメント(0)
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