2021-05-26 Wed
ハーメルン・プロジェクトからのお願い 被災地または原発事故による汚染の不安から避難疎開したい方々を受け入れてくださる情報を募集しています。一時的、中期〜長期、ホームステイ、アパートなどの無償提供、個人団体、公私問いません。
メルアド:angel※hamelnproject.com (※を@に変えてご連絡ください)
【寄付・支援金受付窓口】
振込口座 ゆうちょ銀行
記号 18260 番号 38117571
名義 ハーメルン・プロジェクト
この口座を他金融機関から振込する際には次の内容をご指定ください。
店名 八二八(読み ハチニハチ) 店番 828
預金種目 普通預金 口座番号 3811757
ハーメルン・プロジェクトの新しいホームページができました。ブログはこれまで通りですが、HP内にリンクを貼ります。
同時に、『ハーメルン・プロジェクト』のジョイントチームができたことをご報告致します。
The aims of the Hameln Project are to inform parents and pregnant women about specific activities and information related to the evacuation of children and the supporting of children in Fukushima.
*Establishing the Hameln Project Mamoru Shida, representative
The time has come to make our minds up with "Harenochi-kumori, Picnic! - Let's go on a picnic on a fair (then later cloudy) day"!
The project is targeted at babies, pregnant women and their families.
Why don't we get out of Koriyama city for a while?
Fukushima Prefecture, which was directly damaged during March's earthquake disaster, is still rather chaotic.
Fortunately, we, as the residents of Fukushima prefecture, have been receiving offers from a lot of our neighboring prefectures which had no earthquake damage to take us in.
To accept such offers from strangers reminds one of the meaning of the old saying that says, "even a chance meeting is due to the karma in previous life".
Because it can be so difficult to consider our future, when sitting here, surrounded by all of this destruction, why don't we evacuate for a short while, take a rest, and then think about the future?
Mothers with small children should consider these three points when trying to avoid the radioactive contamination caused by the recent nuclear power plant accidents:
1.Evacuate right away.
2.Relax at evacuation sites
3.Only come home after boosting your power and evaluating your options
Account information for donation and grant
JP BANK
Code:18260 Account number:38117571
Account Name:Hameln Project
日本語、ドイツ語、中国語でお読みになる方は続きをご覧下さい。
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2012-05-18 Fri
やっとお知らせできる状態になりました。昨年10月、11月と札幌に出かけ、ロシア札幌領事官、サハリン州政府の方々と話を詰めてきました。郡山市議会議員の滝田さんにも同行願い、先日も最後の調整に出向きました。同時に、サハリン保養観光の募金を集めます。一言「サハリン保養募金」と添えて下さい。ハーメルンプロジェクトのブログトップの口座にお願い致します。
以下は札幌大学の金子教授の案です。まだ、不確定ですが、パスポートやピザの関係もありますので、先行情報としてお知らせ致します。
サハリン保養観光(一次募集)
1 被災児童
A.募集の原則的な範囲
1)原発をさけて道内に避難した福島県内の被災児
2)大地震と津波の被害で道内に避難した福島県内の被災児
3)宮城県と岩手県の被災児
4)いずれの場合も、原則として、10歳から高校生まで
5)募集人数は福島枠10名(9月の二次募集は50~60名)
B. 費用 人道的な配慮から、付添人を含む参加者については、原則として無料
2 大人の被災者と一般人
自分の子供が、サハリンの友好交流にいくというなら、自分もいってみたいという親や親戚の方々もおられると思います。これは福島県児INロシア保養派遣委員会にとっても、ほっと一安心できる、また睦ましい光景であり、大歓迎いたします。ただこの観光旅行は、サハリン州の招待枠には入らないので、派遣委員会の主催ということになりません。
これは観光会社独自の主催となりますが、私としては、親子さんや親せき、その友人たちの結びつきを考えると、被災児童と一緒に行動する時間帯も設けるようお願いするつもりですが、他方、観光者が被災児童と別行動するプログラムも必要だと考えております。費用が参加者負担になってしまいますが、何とか軽減できる様に、募金等集める予定です。
今回、福島県枠は10名です。大人2名と子ども一人の参加が決定していますので、残りは子ども7名枠です。
2012-05-16 Wed
宝塚保養キャンプ実行委員会の蒲牟田(かまむた)さんから、ご連絡頂きました。ハーメルンプロジェクト様
春休みキャンプではお世話になりました。宝塚保養キャンプ実行委員会の蒲牟田です。
夏休みにもキャンプを以下の要項でやることになりました。よろしくお願いします。
宝塚夏休みキャンプのご案内
2012年5月15日
宝塚保養キャンプ実行委員会
代表者 佐々木基文(西光院住職)
春休みキャンプが終わって1ヶ月半たちました。
春休みキャンプに参加した子どもたちは、元気に福島に帰っていきました。
しかし、福島の子どもたちをとりまく環境は厳しいものがあります。
私たちは、継続して保養キャンプに取り組むとともに、今後は行政とタイアップしていくことも視野にいれていきたいと思っています。
福島の子どもたちが夏休みに、放射能を恐れず、思い切り遊び、学べる環境を与えてやりたいということで、春休みにひきつづき、以下の取り組みを、おこなうことにしています。
みなさんの、ご参加とご協力をお願いします。
宝塚夏休みキャンプ要項
期 間 2012年8月4日(土)〜10日(金) (6泊7日)
受け入れ人数 子ども(小学生) 10名まで
付き添いの保護者 5名まで
受け入れ場所 〒665-0841宝塚市御殿山1−83−1
浄土宗 大林寺(だいりんじ)
費 用 子ども 一泊につき1500円(交通費については、1万円を補助)
大 人 一泊につき1500円(交通費については、1万円を補助)
現場責任者 宝塚保養キャンプ実行委員会・事務局
(連絡先) 蒲牟田(かまむた)宏 電話 090-1892-0524
FAX専用0797-86-5012
http://takarazukacamp.blog.fc2.com/
e-mail takarazukacamp@yahoo.co,jp
※ 宗教の勧誘は一切ありません。
2012-05-12 Sat
今夏に開催するキャンプの両日程ともに参加申し込みの受付を締め切ることになりました。今後はキャンセル待ちでのご案内なります。
* * * * *
神戸定住外国人支援センターさんと相互リンクを貼りました。
ひょうご海のキャンプ〜すきやねん!淡路〜2012年7月29日(日)ー8月6日(月)
ひょうご山のキャンプ〜すきやねん!神戸六甲〜2012年8月7日(火)ー8月13日(月)
二つのサマープランを願いします。
http://kfccamp.jimdo.com/
2012-05-11 Fri
千葉の保養プロジェクト、おかげさまで受け入れ人数が定員になりましたので、募集を停止します。夏休み保養にいらっしゃいませんか?
原発なくせ!ちばアクション/
福島の子どもたちを放射能から守るプロジェクト@ちば
申 込 書
申し込み日 2012年 月 日
ご一緒の方全員をお願いします。
名前 | 性別 | 年齢 | 学年 | 特記事項(例-そばアレルギー等) |
連絡先住所:
連絡先電話:
メールアドレス :
交通手段 :
参考までに今回の申し込み動機をお聞かせ下さい。
よいところがあったら長期の避難を考えたい
福島に住み、時々保養することを考えている
その他
通信欄
お手数ですが、上記申込書に記入の上FAX又は電子メールでお願いします。
避難プロジェクト@ちばの木内さんから招待メールが来ましたので、ご紹介致します。
福島のみなさん!夏休み保養にいらっしゃいませんか?
南房総に遊びに来て下さい!!!
私たちは、原発なくせ!ちばアクション/福島の子どもたちを放射能から守るプロジェクト@ちば(略称:避難プロジェクト@ちば)です。
私たちは、福島の子どもたちがマスクをはずして思いっきり外遊びをしてもらいたいと願い、1月の冬休み保養に引き続き、夏の保養を下記の様に企画しました。
みなさん!どうぞ南房総に遊びに来て下さい!!!
=夏休み保養プロジェクト=
1、日時 2012年7月26日(木) 〜 7月30日(月) 4泊5日
2、場所 千葉県南房総市
3、受け入れ対象 高校生までいる家族
4、受け入れ人数 20人位
5、宿泊先 甚平民宿(南房総市久枝454)http://www.jimpei.co.jp/
JR内房線 岩井駅より徒歩3分
6、費用 宿泊費(1日2食または3食)は無料ですが、往復の交通費は必要です。
7、受付〆切 定員になり次第締め切らせていただきます。
(4月の案内と変更させていただきました。)
8、申し込み方法 上記申込書に記入の上FAX又は電子メールでお願いします。
FAX番号:043−252−5618
メールアドレス: chiba.sokai@gmail.com
その他 ・医師による健康相談を保養プログラムに予定しています。
・コインランドリーが宿にあります。
・放射線測定値 (5/4晴れ11時) 室内0.04 室外0.05
(ご参考までに:早川由紀夫氏のデータ http://p.tl/F5uV)
原発なくせ!ちばアクション/福島の子どもたちを放射能から守るプロジェクト@ちば
〒263-0017 千葉県千葉市中央区要町2−8 DC会館1F
090-4017-8373(深谷) 090-2446-6834(木内)






